スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

米情報機関、お気に入りのターゲットは iPhone?―スマホの個人情報アクセスで

米情報機関、お気に入りのターゲ… 2013/09/10 13:43

米情報機関、お気に入りのターゲットは iPhone?―スマホの個人情報アクセスで
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1378785916/-100
1 :日本茶φ ★:2013/09/10(火) 13:05:16.94 ID:???
 「iPhone」は消費者に人気だが、米国家安全保障局(NSA)にもやや
異なる理由で好かれているようだ。

先日お伝えした通り、NSAは「iOS」「Android」「BlackBerry」搭載
デバイスのユーザーデータにアクセス可能であることが、独誌Der Spiegelが
入手した内部機密文書で明らかになった。

機密文書は、スマートフォンユーザーの「大規模な」監視が行われた
ことを示すものではないが、いくつかの具体的な事例に関する記録を含んで
いる。そしてDer Spiegelが現地時間9月9日付の続報で伝えているように、
AppleのiPhoneはいくつかの理由でNSAのお気に入りのターゲットになって
いるようだ。

NSAが作成した「スクリプト」と呼ばれるプログラムはiOSの38種類の
機能を監視できるということだが、これらNSAの内部レポート(少なくとも
1件は2010年に作成されたもの)によると、アクセス可能なバージョンは
「iOS 3」と「iOS 4」のみだという。監視可能な機能には、地図、ボイス
メール、写真のほか、「Facebook」「Yahoo! Messenger」「Google Earth」
などのアプリケーションが含まれる。

またDer Spiegelによると、NSAはiPhoneのバックアップファイルをもう
1つの侵入ツールとして使っているという。バックアップファイルには、
連絡先、通話記録、テキストメッセージの下書きといったデータが含まれる。
これらのデータを取得するのに、NSAはiPhoneそのものに侵入する必要
さえなく、iPhoneと同期しているPCにアクセスするだけでいい。

さまざまなiOSアプリで使われている位置情報機能も、特定の時間帯に
おけるユーザーの居場所を正確につかめることから、NSAの格好のターゲット
だとDer Spiegelは報じている。NSAの文書によると、Appleが「iOS 4.3.3」で
問題を修正するまで、ユーザーの位置情報を長期間にわたって追跡する
ことが可能だったという。

NSA、お気に入りのターゲットは「iPhone」?--スマホの個人情報アクセスで - ZDNet Japan
http://japan.zdnet.com/security/analysis/35037004/
2259257.jpg
※関連
米英情報機関、iPhoneやAndroidなどのスマートフォンに侵入可能 [13/09/09]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1378669584/

2 :七つの海の名無しさん:2013/09/10(火) 13:14:23.60 ID:b9bSuHTQ
 
ネットを民間におろしたのはそもそもこーなるのを見越してやってるしー

3 :七つの海の名無しさん:2013/09/10(火) 13:20:00.84 ID:zv/Cg0PU
通話、メール、ネット履歴、位置情報、全部の情報を入手されるとか監視社会半端ねーなw
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

taigen太玄

Author:taigen太玄
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。