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チベット仏教

Secret Tibetan Book of the Dead | History Channel Documentary
https://www.youtube.com/watch?v=Ermcc6iDqQA

Yogis Of Tibet - Rare Documentary
https://www.youtube.com/watch?v=DctQTDm-HdU
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イデオロギーと実利

陽明学
http://www.36juku.com/rekishi/youmeigaku.html
核心

善悪を鋭く見分けることのできる本能的な力。陽明学では、それを良知と言っています。 そこまで達することができるように、ということです。良知の根本となるのが徳目(仁義礼智信など)です。

自分の良心(良知)に照らし合わせ、正しいと思った事が本当に正しい事である。これが陽明学の核心となる致良知です。

ややこしい理屈は抜きにしましょう。致良知、これはズバリ判断する時の基準ですね。

サムライとしての全ての源は、この「判断」にあるといえます。 知識は正の判断をするための選択肢であって、邪の智恵を出すための道具では決してないのです。

行動の基本となるのは正しい判断が出来ること。昔も今も決して変わらない真理です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/陽明学

カイカイに降臨した韓国人、反日感情の本質について語る
http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/38906141.html
http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/38924483.html
http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/38960404.html
この記事の韓国人という人が、韓国人の倫理と日本人の倫理が違うので反日が生じると書いていたが、倫理と言わずにイデオロギーとした方が分かり易い。韓国には朱子学からくる「理と気」という考え方が有るそうです。「理」という漢字を見ると日本人は「論理や理性」を想像するが、イデオロギーのことであり、「気」というと気功法の「気」を想像するが実生活上の金銭などの実利を意味する。(だから用日などと言い出す)

気(実利)が大事だということは分かっていても、理(イデオロギー)の看板は引込められない。

朱子学にこりかたまった李氏朝鮮と陽明学を学んで明治維新の志士達との差が現代まで繋がっているのです。

欧米人にとっての忍者

Ninjas : Secret History of the Ninja Uncovered (Full Documentary)
https://www.youtube.com/watch?v=fDGmFMwuUJ8

Ninja In The Dragon's Den-Full Movie
https://www.youtube.com/watch?v=A5SomQp9jJI

Michael Dudikoff - American Ninja (Full Movie)
https://www.youtube.com/watch?v=9PmT83EeU6E

American Ninja 2 - The Confrontation (FULL MOVIE)
https://www.youtube.com/watch?v=vYtF6ytKjE4



真空に潜む未知の場を強いX線で探索

真空に潜む未知の場を強いX線で探索
http://scienceportal.jp/news/daily/58343/20140502.html
質量の起源とされるヒッグス粒子が2012年、欧州の大加速器LHCで発見された。これは、真空がただ空虚ではなく、ヒッグス粒子がびっしり詰まっているという「新しい真空像」を示した点でも画期的な出来事だった。真空には、ヒッグス粒子以外にも、宇宙の始まりの急激な膨張であるインフレーションを起こした場、宇宙の膨張の再加速を起こす暗黒エネルギーの場など、未知のモノがまだ複数潜んでいるのではないか。

こうした問題意識から、真空に潜む未知のモノ(場)を、世界最高強度の光を出すX線自由電子レーザー施設(SACLA、兵庫県佐用町)で、東京大学大学院理学系研究科の浅井祥仁(あさい しょうじ)教授と難波俊雄(なんば としお)助教、理化学研究所の矢橋牧名(やばし まきな)グループディレクターらが探索した。その結果を5月1日付の国際物理学誌フィジックスレターズBで発表した。細く集光したX線同士を衝突させると、未知の場がなければ、何も起きずにすれ違うだけだが、未知の何かがあると、X線が散乱される方向やエネルギーが変わるという予想を基に実験した。

今回の実験では、そうした未知のモノは見つからなかった。しかし、未知のモノは、X線領域での光子・光子散乱の断面積(反応の起こりやすさ)に対して1.7 ×10-24m2より小さいことがわかった。真空に潜む未知のモノと光の反応の強さは極めて弱い。強力な光を確実に衝突させることが実験の成否の鍵を握る。このため、研究グループは世界最高強度のX線発生装置のSACLAを使った。

シリコン単結晶から切り出した2枚の薄い刃で、10フェムト秒の超短パルスX線を1マイクロメートルの大きさまで絞り込んで確実に衝突させる技術も開発し、2013年7月23日と24日、計65万回、9時間に及ぶ衝突実験を実施した。

研究グループは「X線を用いた未知の場の探索はこの実験が初めて。SACLAは現在もその性能を向上させており、近い将来、今回よりさらに25ケタ高い感度で探索が可能になる。SACLAは、物質科学や生命科学だけでなく、素粒子や宇宙の研究のような基礎物理学にも有用である」と指摘している。
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http://scienceportal.jp/wp-content/uploads/2014/05/140502_img2_w500.jpg
図1. 真空に潜む未知の場による光の散乱の概念図
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http://scienceportal.jp/wp-content/uploads/2014/05/140502_img3_w500.jpg
図2. X線自由電子レーザー施設SACLA
(提供:理化学研究所)

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http://scienceportal.jp/wp-content/uploads/2014/05/140502_img4_w500.jpg
図3. 2枚のシリコン刃による衝突実験の模式図
SACLA
http://scienceportal.jp/tag/sacla

真空は空虚なものでは無くエネルギーに満ち溢れたものである。
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