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マインドフルネス

【瞑想用BGM】マインドフルネスに合うオススメ音楽 内なる静寂を感じる、アンビエント系サウンド。 チャクラ活性化ヒーリングミュージック 瞑想・ヨガ音楽に最適 ソルフェジオ124
https://www.youtube.com/watch?v=_yIMTkNpV3s


10分間マインドフルネス実習(一般社団法人マインドフルリーダーシップインスティテュート:MiLI)
https://www.youtube.com/watch?v=n-wmQYE-uP8


グーグル社採用の瞑想法とソニーで研究した瞑想法の比較体験
https://www.youtube.com/watch?v=7TwgrnRtzvo

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【4096Hz Angel gate 2 地上と天使界をつなぐ音色】クリスタルチューナーサウンド 祝福の音 癒し ヒーリング効果・浄化用BGM 天使の周波数

https://www.youtube.com/watch?v=jBVlmCUGv3M

4096ヘルツは《第9オクターブ=4096Hz “天使界の扉を開く音”》と呼ばれ、空間や植物、小物類をも浄化させる作用があるとい¬われています。

また心身を癒す効果もあり、瞑想を一定時間行ったような感覚になるともいわれています¬。

4096Hzは天使界の入り口とされる域だとも言われていて、この周波数を奏でること¬で地上と天使界をつなぐとも言われています

4096Hzとは、地球の振動周波数(8Hz)の9段階目の倍音です。
そして、この倍音こそが身体のバランスをポジティブに整え、免疫力を高め、心と身体に¬一体化を促す事で高いレベルへと意識を高めてくれるようです

この音色は、「天と地を結ぶ天使の扉」とたとえられるように、水晶のように高く澄んだ¬美しい音が、脳や身体全体に染み渡り、滞ったマイナスのエネルギーが解放されます


主な効能・用途等
ヒーリング
心身のネガティブなエネルギーの解放と調節
あらゆる種類のパワーストーンの浄化
瞑想や睡眠時の導入ツールとして
免疫力を高めたいとき
アクセサリーの浄化
気のこもりがちな庭の浄化
部屋の中の滞っている、以前からあった「気」の浄化
オーラの調整
外部から受ける悪意やネガティブな意識の浄化
悪夢のエネルギーをベッドから取り除く
新しく購入した物品の浄化
あらゆる物品の浄化
空間、建物、土地にこもっているネガティブなエネルギーの浄化に
天然石や植物へのパワーチャージに
勉強や創作など、集中力が必要なときに

>気持ちが良い音で瞑想などにも使えそうです。
イプシロン 瞑想。意識の超深度状態
https://www.youtube.com/watch?v=GaPE4DCfB0Y

シューマン共鳴。惑星地球の周波数を設定する
https://www.youtube.com/watch?v=mVgZEzsammI



凄いヒプノディスク動画

Weight Loss Platinum Hypnosis by Dr. Steve G. Jones
https://www.youtube.com/watch?v=H-D_QFFvH3Y


しばらく中心の黒丸を見つめて、視線を外して見て下さい。

《バイノーラルビート》 高周波ガンマ波 脳の認知機能活性化 頭脳明晰、直観力、鬱病治療、ADD(注意欠陥)、ADHD(注意欠陥・多動性障害)


人間の秘められた能力を開花させる!?とも言われているガンマ波  脳の認知機能活性化  

ガンマ波は最も速い脳波でだいたい26 Hz から70 Hz ほどの周波数です

通常の意識状態で多く見られるベータ波よりもむしろ高い周波数で意識はベータ波より活­­性化している状態です。

ガンマ波は脳の認知機能を高めるのに最適な周波数であると考えられています。

ガンマ波は高度な情報処理をしている時に見られる脳波で鬱病、ADD(注意欠陥)、A­­DHD(注意欠陥・多動性障害)など前頭葉の働きが鈍っている場合に効果的と言われ­て­います。

ガンマ波の状態では明晰性や慈悲の特徴があらわれ、天然の抗うつ剤のように働き、エネ­­ルギーと集中力を増加させます。

一般的にガンマ波は、寝ている時でも多少発生している脳波ですが、特に注意、知覚など­­、いわゆる脳が高度なことをやっている時に強く発生すると考えられています。

ガンマ波は未知の脳波で脳がハイスピードで動くときの脳波でありいまだに解明されてい­­ない部分も多く、未来予知の瞬間や高密度の情報処理をしている時に一時的に脳がガン­マ­状態になるという話もあります。

高周波ガンマ波は脳の海馬-嗅内皮質間で同期することが空間的な作業記憶(ワーキング­­メモリ)を正しく読み出し、実行するために重要な役割を果たしているという研究結果­も­あるようです。

またガンマ波は予知能力・直感力が向上する等とも言われています。

修行僧の瞑想中の脳波を調べるとガンマ波が強く発生していて修行を重ねた僧侶ほどその­­ガンマ波は強くなるようで、チベットの禅僧の脳波はガンマ波が非常に多かったとのこ­と­です。

ガンマ波の状態を維持し続けることが出来ると、眠っている以上に心身の回復は目覚まし­­いという話もあるようです。


脳力開発、直観力向上、明晰な頭脳、集中力、精神的な完全性、精神力、鬱病治療、AD­­D(注意欠陥)・ADHD(注意欠陥・多動性障害)の改善、脳の認知機能を高めたい­時­のために

鏡見ながら食べると美味 日本認知科学会で発表

鏡見ながら食べると美味 日本認知科学会で発表
http://www.47news.jp/CN/201509/CN2015092001001367.html
 一人の食事でも、鏡に映る自分の姿を見ながら食べると、鏡なしの場合より食べ物をおいしく感じるとの実験結果を、名古屋大の中田龍三郎研究員(心理学)らが20日までにまとめた。味覚や気分の変化とは別の要因があるとみられ、中田さんは「他者と食べる“共食”環境を疑似的につくりだし、おいしさの感覚が刺激されているのではないか」としている。
 日本では、一人で食事する「孤食」が高齢者を中心に多くなっており、研究を応用することで食事の質を高める効果も期待できそうだ。
 川合伸幸同大准教授との共同研究。千葉大で開催された日本認知科学会で19日に発表した。

2015年度日本認知科学学会大32回大会
鏡で自分を見ると食事をおいしく感じる?大学生と高齢者の比較?(pdf)
http://www.jcss.gr.jp/meetings/jcss2015/proceedings_prerelease/pdf/JCSS2015_O2-4.pdf
1. はじめに 食事は必ずしも栄養摂取だけが目的ではなく、食 品を味わうことも目的である。食品の味わいは甘み や塩味といった感覚・知覚レベルでの味としても、 各感覚情報の統合を経た後の認知レベルでの”おい しさ”としても捉えることができる。おいしさの認知 は食品そのものによる要素だけでなく、食事場面や 食事環境にも影響され変化する[1]。つまり食事場面 に含まれる社会文脈的要因がおいしさの認知に影響 することが考えられる。 ヒトは積極的に他者と食事時間を共有する習慣が ある。食事は他者との関係が最も密になるイベント であるとする研究[2]が示唆するように、この行動は ヒトの社会性と密接に関わっていると考えられる。 このように他者の存在はヒトの食事場面にありふれ たものであるが、社会文脈的要因としておいしさの 認知に影響するのだろうか。 これまで1人で食事する(孤食)場合と比べて、 他者と食を共にする(共食)と食品摂取量が増加す ることが多数報告されている[3][4]。対照的においし さの変化に着目した研究は少数であり、不明な点が 多い。共食により食事をおいしく感じると報告した 研究では、その要因として会話などのコミュニケー ションによって高まる背景的感情(気分)[5]の重要 性が指摘される[6][7]。しかし他者との社会的インタ ラクションを通した気分の変化がない状況でのおい しさの変化はよくわかっていない。たとえば、共食 環境の特徴である、自分以外の他者が視覚刺激とし て存在する、という状況だけでもおいしく感じる可 能性はある。 そこで本研究は鏡を見ながら食事するという一 風変わった操作からこの疑問にアプローチする。 自分と同じ食品を同じペースで同じ量だけ摂取す る対象-鏡に映る自己像-を仮想的な共食パート ナーと想定し、気分を統制した状況でも食品をお いしく感じるのか実験的に検討した。 さらに本研究は大学生と高齢者のデータを比較 することにも着目する。食育基本法の施行を機に 食育に対する関心が高まる一方で、世代を超えて 孤食の割合は増加している。特に 70 歳以上の女 性の約2割がほぼ毎日孤食しているなど、高齢者 の孤食は深刻である[8]。孤食は高齢者の食への興 味を失わせ、栄養不足をまねくことが指摘されて おり[9]、高齢化が急速に進む日本において、孤食 の問題に迅速に対処することが望まれる。しかし 幼児期や児童期の食行動の発達に関する研究とくらべて、高齢者の食行動、特に食認知を実験 的に検討した研究は少ない。孤食の問題に効果的 に対処するうえで、高齢者を対象とした基礎的デ ータを蓄積することが必要である。そこで本研究 は大学生と高齢者で同一の実験を行い、鏡を見な がら食事する際の食認知に加齢による変化がある のか検討した。 2. 方法 大学生16人(女性5名、平均年齢21.5歳)、高齢 者16人(女性5名、平均年齢68.4歳)を実験参加者 とした。実験で使用した食品への忌避やアレルギー がないことを全実験参加者で確認した。 本研究は被験者内の独立変数として以下の2要因 を設定した。鏡を見ることのおいしさへの影響を検 討するため、1つめの要因として、食事環境を2水 準で変化させた。すなわち、実験ブースの卓上に実 験参加者の上半身が写るサイズの鏡(横 42 cm × 縦 56 cm)もしくは鏡とほぼ同じ大きさの縦型モニ タ(事前に撮影したブース内の無人映像を呈示)を 設置し(図1)、実験参加者はその前に座って試食を おこなった。 図1 実験に使用した鏡と縦型モニタ 味の違いによる影響を検討するため、2つめの要 因として、実験用食品の味を2水準で変化させた。 すなわち、しお味のポップコーンとキャラメル味の ポップコーンを使用した。紙容器に食品を盛った際 の見た目の量を2水準間でできるだけ同一になるよ うに調整した(図2)。 図2 実験に使用した食品 上記2×2の4条件を被験者内要因として設定し、 同じ食品が連続しないように順序を調整したうえで、 4条件を連続して実施した。 実験参加者は実験前後に現在の気分を日本語版 UWIST 気分チェックリスト(JUMACL)[11]によ り評定した。各条件で試食を1分 30 秒行い、そ の直後に試食した食品の味に関する7項目(食材 のおいしさ、質の良さ、また食べたいか、腹の足 しになるか、しょっぱさ、甘さ、苦さ)を6段階 (6: 非常によく当てはまる~1: まったく当て はまらない)で評定した。実験参加者が食べ残し たポップコーンの量を計量し、残さず食べた場合 を 100%として、条件別にポップコーンの平均摂 取割合を計算した。 3. 結果 大学生および高齢者の JUMACL による実験前 後の気分評定の結果を図 3 に示す。大学生でも高 齢者でも実験前後の気分評定値に条件間の差はな かった。 図3 実験前後の気分評定値 2015年度日本認知科学会第32回大会 O2-4 52 評定項目をおいしさの認知に関連する項目、食 品の摂取に関連する項目、味覚に関連する項目に 分類した。大学生、高齢者それぞれのおいしさの 認知に関連する項目を図4、食品の摂取に関連す る項目とポップコーンの平均摂取割合を図5、味 覚に関連する項目を図6に示す。 要因の効果を検討するため、各変数について被験 者内要因として①食事環境(鏡あり・鏡なし)、②食 品の味(しお味・キャラメル味)、被験者間要因とし て③年齢(大学生・高齢者)の三元配置分散分析を おこなった。 おいしさの認知に関連する項目のすべてで①食事 環境の主効果に有意な差があった(おいしさ(F1, 30 = 23.88, p < 0.01)、質の良さ(F1, 30 = 9.88, p < 0.01)、 また食べたい(F1, 30 = 13.49, p < 0.01))。また②質 の良さにのみ、食品の味の主効果に有意な差があっ た(F1, 30 = 11.89, p < 0.05)。すべての項目で③年 齢の主効果にも有意な差があった(おいしさ(F1, 30 = 10.84, p < 0.01)、質の良さ(F1, 30 = 5.64, p < 0.05)、 また食べたい(F1, 30 = 6.51, p < 0.05))(図4)。 食品の消費に関連する項目・消費割合のすべてで ①食事環境の主効果に有意な差があった(腹の足し になる(F1, 30 = 4.62, p < 0.05)、食品摂取割合(F1, 30 = 20.24, p < 0.01))。②腹の足しになるにのみ、 食品の味の主効果に有意な差があった(F1, 30 = 12.26, p < 0.01)(図5)。 味覚に関連する項目のうち、①いずれの項目も食 事環境の主効果に差はなかった。②食品の味の主効 果に有意な差があった項目は、しょっぱさ(F1, 30 = 55.23, p < 0.01)、甘さ(F1, 30 = 285.25, p < 0.01) であった。③しょっぱさにのみ、年齢の主効果にも 有意な差があった(おいしさ(F1, 30 = 6.63, p < 0.05)。 4. 考察 鏡を見ながら食事すると、実際には1人で食事し ているにもかかわらず、ポップコーンをおいしく感 じることがわかった。しお味、キャラメル味と味が 異なっていても同様の効果が生じた。全体として先 行研究における共食と同様の効果が生じていた。一 方で鏡の有無では甘さやしょっぱさといった味覚に 差は生じなかった。鏡の存在は味覚やその他の感覚 といった知覚レベルではなく、各感覚情報の統合を 経た後の認知レベルで食品のおいしさを向上させた と考えられる。 従来の共食研究との大きな違いは、食品摂取の前 後で気分に差がなかったにもかかわらず、効果が生 じたことである。会話などのコミュニケーションが ない状況でもおいしさが向上したことは、他者の存 在によるおいしさの変化には気分以外の要因も関係 していることを示唆する。これまで食品に他者の意 図を含んだ文脈情報が付随するとおいしさに影響す ることが報告されており[12]、鏡映自己像のもつ社 会的刺激としての要素だけでもおいしさの向上に寄 与すると考えられる。 大学生と高齢者ではおいしさの認知全般に差がみ られ、大学生は高齢者よりもポップコーンのおいし さの認知に関係する項目を高く評価することがわか った。しょっぱさに関しても大学生は高齢者よりも ポップコーンをしょっぱく感じていることがわかっ た。 高齢者でも味覚に関する項目ではしお味のポップ コーンをしょっぱく、キャラメル味のポップコーン を甘く判断できていることから、高齢者の味覚機能 がおいしさの認知に影響するほど低下しているわけ ではなく、大学生と高齢者の嗜好の違いが全体的な おいしさの認知の差に関係していると考えられる。 先行研究では、日常の食経験は食認知に強く影響す ることが指摘されている[13]。つまり、本実験で使 用した食材(ポップコーン)は大学生にとってより 身近で食べ慣れた食材であることで、大学生は高齢 者と比較してポップコーンのおいしさを高く評価し たと考えられる。同様に、大学生よりも高齢者のほ うが日常的にしょっぱい食品を摂取しているために 本実験で使用したポップコーンに感じるしお味の強 さに違いが生じたのかもしれない。 このように大学生と高齢者でポップコーンのおい しさの評価に差がみられたにもかかわらず、大学生 でも高齢者でも鏡を見ながら食事するとポップコー ンをよりおいしく感じていた。つまり自己鏡映像と 共に食事することで年齢に関係なくおいしさの認知 は向上することがわかる。これは食に関連する認知 機能のうち、少なくともおいしさを認知する機能は 単純に加齢の影響で低下するわけではないことを示 唆している。 前述のように、孤食割合を減らし共食を促進する ことは高齢者が心身ともに健康な生活を営むうえで 重要である。しかし孤食は家族形態やライフスタイ ルといった環境要因との関連が強く、高齢者がその 環境を改善するのは容易ではない[9]。鏡を見ながら の食事はおいしさの認知の向上や食品摂取量の増加 に共食と同様の効果があり、かつ、鏡を用いるため 導入も容易である。高齢者の日常の共食・孤食経験 をコントロールしたさらなる検討が必要であるが、 鏡を使った食事は、高齢者の食への興味を向上させ、 孤食を改善するアプローチとして有効かもしれない。 5. 謝辞 本研究は JSPS 科研費(15k16230, 25285199) の助成を受けて遂行された。
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